2026年3月15日、航空宇宙科学教育博物館「スプートニク」で展覧会「宇宙のエコロジー」のプレゼンテーションを開催
来場者には、セルゲイ・コジュホフスキーとエリザヴェータ・コズィリの作品の展示に加え、デザイナーのタチヤナ・ココレワ(TATYANA KOKOREVA)による隕石のジュエリーをご覧いただきます。
co-creation.timepad.ru/event/3852680/
プログラム:
• 博物館と新しい展覧会のガイドツアー • 映画「バイコヌール」の上映 • オペラ歌手タチヤナ・ココレワの公演
特別ゲストとして、宇宙飛行士、科学者、その他の宇宙分野の関係者をお迎えします。
プロジェクト参加者:
– セルゲイ・コジュホフスキー – エコアーティスト、企画の発案者、プロジェクトのクリエイティブプロデューサー。大統領プラットフォーム「ロシア:可能性の国」賞のファイナリスト、デジタル・セネジのアンバサダー。
– エリザヴェータ・コズィリ – モニュメンタル画家、古ロシア絵画の修復家。2024〜2025年にロシアのグループの一員として、キリスト復活教会(エルサレム)の聖遺物の修復に参加。展覧会では絵画作品を発表。
– タチヤナ・ココレワ – オペラ歌手、デザイナー、隕石のジュエリーの作り手。創作のなかで、物質を時間の記憶の担い手として探究している。
展覧会「宇宙のエコロジー」は、以前ツィオルコフスキー記念国立宇宙飛行史博物館(カルーガ)で発表されたテーマを受け継ぐもので、そこでは一連の作品がロシア連邦博物館基金に収められました。
プロジェクトの新版は、3月6日からモスクワ市文化局の支援のもと、「モスクワ展示ホール」連合の「ペチャトニキ」ギャラリーでも展開されます。
博物館の住所:第2ルイビンスカヤ通り21棟1 集合は13:00
オープニングへの登録:co-creation.timepad.ru/event/3852680/
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